私の思っていることが、赤裸々に書いてあります。

アメブロ 「みらいふコーチング」より 抜粋

これは、『勇気くじきの社会をなくしたい』 私の挑戦物語(仮)

会話は面白い①②③ (木, 15 11月 2018)
①   他人の「目の付け所」は面白い。    それは、会話をしていれば分かる。      なぜなら、その言葉の「背景」には、      その人の「世界観」があるから。        みんな違う世界観    だから面白い。         ②   この人は     「何で?この「言葉(単語・フレーズ)」を選んで喋っているんだろう?」     と思って聴いている。      後で本人に聴いてみると、      その人も 気がついていなかったモノ(価値観) が出て来る。       面白いなぁ       ③   つまり、   会話は伏線だらけ。        だからか、 話をしていて 「気づく事がある」      これは、二人で話していて 「気づくこと」       自分(一人)じゃわからんのが、面白いのう。笑
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自分の顔の汚れは、自分では気がつかない (Wed, 14 Nov 2018)
自分の顔についた汚れは、   自分では気がつかないように、     自分のやっていること (自分のやっている行動・言動・ビジネスほか)     も、自分では気がつきにくい。     むしろ、     他人のことがよく分かる。     だから、     もっと、こうした方が良いのにな。   こっちの方が、効率良いのにな。   ここは、これがベストだろ。     『何で? こうしないんだろう?』     と不思議に思うでしょう。       相手は、違った角度から見ていて、   その角度は、私の目が届かない所が見えていて、   よく見える。       だから、     私は、Myコーチに、コーチングをしてもらう。       私の「見えないところ」を見てほしくて。     今回も、セッションを通して     まぁ、自分のことがよく分かった。       分かっているようで、     分かっていないことが、よく分かった。       分かっているように、思えているのは、     他人の顔の汚れであって、     その汚れの落とし方であって、       私の顔の汚れでは無いんでしょうね。       面白い。
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幸せな社会 (Tue, 13 Nov 2018)
人生の最高の喜びは   ①誰かに何かをしてあげて   ②感謝されること     これが、仕事の「醍醐味」           と、聞いた。     さて、皆さんの職場はどうですか?         誰かに何かをしてあげていますが(①)             感謝をされていますか?(②)     感謝を感じていますか?       この感謝を感じていなければ、   しんどくないですか?     ②の未達成。       こうなってくると、       自分のやっている事に自信が持てないでいたり、   自分の存在意義や、居場所を感じられないでいたり     してないですか?         「お金もらってるんだから、給料出しているんだから、     感謝の言葉、いらないでしょ!」         じゃないと思います。         人間は、人に感謝されると嬉しいんです。         人間は、誰かの役に立つことで幸せを感じるんです。           お金は、付随です。     付加価値です。         ありがとうや、   感謝の言葉が飛び交う 『社会』       ありがとうや、     感謝の言葉が飛び交う 『会社』         これが、私の一生をかけて作りたい未来です。
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不思議な世界 (Sun, 11 Nov 2018)
昨日、マックにて子どもを見かけた。 (私がマックに行くのは、親子関係を観察できるから) まだ、2歳ぐらいの子どもがいたのですが、 その子にとって、この世界はどんな風に映っているんだろう? って興味が湧いた。 相手の行動を見ていたら、様子がわかってくる。 これなんだろう? これは? こっちにあるのは? もの凄い興味! 観察していて飽きない。 きっと、この子にとって、この世界は「おとぎ話」のような世界なんだろうね。 思わず、 いっぱい色んなものがあるよね。 楽しいね。  素敵だね。 って一緒にこの子と「この不思議な世界」を冒険してみたくなった。 もう一度、この世界にかけている、「常識」を外してみると、 新しい世界が見えてくるかもしれない。 そう、2歳児に教えてもらった。  
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毎日、ブログ書いている人を尊敬する。 (Sat, 10 Nov 2018)
毎日、ブログを書いている人いますよね。     本当に、凄いなと思う。     何度かチャレンジしたことがあるけど、     惨敗。笑       だから、手放した。笑     毎日書くことを。     書きたいときに、     書きたいことを書く。     これは、楽だけど。       自分軸中心       毎日、ブログ書いている人は、     他人のことも考えれる人。 だと思う。       だから、     凄えなって思う。       まだまだ、自分勝手から抜けられない自分がいる。     そんな自分を受け入れ、一日一日成長して生きましょう。     (だって、今回の人生は、死ぬまでこの私と付き合わなければならないんだから。   自分を否定してても、惨めになるばかり)   受け入れ、抱きしめ、一日一日を大切に。    
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ポジもネガもない (Fri, 09 Nov 2018)
  目の前にある、○○という課題。   きっと、多くの人が何か一つ持っている課題。     ○○の中身は、人それぞれ。     思うことがあるのですが、     この、○○って事象に、     ポジティブも   ネガティブも     ない!       もう一度… 無い!       これは、私のフィルター。     ○○について、ポジティブに思えば、 ⇒「幸せだな、やりがいがあるな」って思うし、 ○○について、ネガティブに思えば、 ⇒「嫌だな、逃げたいな、辞めたいな」って思う。     自分は、この世界をどのように見ているんだろう?     あなたは、この世界をどのように見ていますか?     「この世界は素晴らしい。」     こんなことを、言うと人によっては、「宗教」ぽく聞こえるかもしれないが、   その人の理解を超えた現象を「宗教」って名付けているような気がする。     すべては、私のフィルター。   私がつけた、意味づけ。     ○○って事象に、ポジティブもネガティブもない。   恐怖を手放したら、モンスターの本当の姿が見えてくる。
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「思い」「通り」 (Tue, 30 Oct 2018)
よく、 「思い通りにならない」って聞きますよね。 私も、言っているかもしれない。 しかし、 思い通りにならないのではなく それは、 あなたの思いが「弱い」だけ。 あなたがダメかも、 あなたが無理かも、 あなたが難しいかも、 って、思ったら 「その思い」の「通りになる」 つまり、 あなたの「思い通りになっている」 逆に、 あなたの思いが強かったら あなたが本気で思ったら 心底、信じたら 信じた「思いの通りになっていく」 すべては、「思い」「通りなんだよ」 そう、教えてもらった。
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「いじめ」の抜本的解決を考える (Fri, 26 Oct 2018)
「いじめが過去最多41万件」というニュースがある。   これは、システムを抜本から変えないと無くならないでしょう。     抑止するのではなく、   革命を興す。     年々増え続けているのなら、今のシステムに不具合が起こっているのでしょう。   そう思いませんか?         例えば…   「義務教育を排除する」ように   「子どもを丁稚に出す」ように   「出家させる」ように     それぐらいのことをしないと無くならないのでは。       子どもたちで作る社会が「人間の初心者だから」危ういんだろうなと思う。   もう一度言います。   子どもは人間の初心者です。       人間の初心者だから、   経験が少ないから、   加減が分からないから、     そりゃ、間違えるだろう。   道を踏み外しそうになるだろう。     今も、昔も、大切なのは、そんな時に傍に誰かが居ること。 (仕事でも、そうですよね)       その子どもたちが作る社会に、昔は、大人の目がまだ届いていたから、「修正できた」と思われる。     今は、大人も気づけないように、ネットで過激にやってくれる。     親は、自分達のことが精一杯で、目が届かない。     そして、人間の初心者は、加減が分からないから「刺激を求め、過激になって行く」     子どもは、刺激が好きなの。   昔は、それがバイクだったり、畑の柿を取ったり(笑)、万引きだったり、してたの。   今は、ネット。ゲームから始まって、過激な動画を見たり、刺激を追い求める。         リアルでも、   まずは「先生が見ていないところ」から始まって   だんだん   「見ていても、怒られそうにないライン」を探し、ドキドキワクワク。     周り(ギャラリー)からの注目を浴び、エキサイトしてくる。     もう一度言うね、子どもは刺激が好きなの。 (年を取るごとに、減ってくるけど)       さて、どうやってこの連鎖を止めましょう。     いや、止めるのではなく、     「流れを正常に戻す」   いや、弱いかな     革命を興す!       まぁ、子どもの社会が「初心者の集まり」で、危なっかしいので、   大人の仲間入りにとっととさせるのが、私は善いと思う。       私に子どもが居たら、「ちょっと、叔父さんの会社で勉強して来い」   って、とっとと追い出す。   その方が、よっぽど勉強になる。       とっとと、働いてもらうこと。   義務教育は6年間ぐらいにして、そして好きなタイミングでいつでも勉強できるようにして。   一度社会に出て、数学の必要性を感じたら、休職届を出し、学校へ行く。   これで良いんじゃない?   社会のシステム、お金のシステム、本当に勉強の必要性が理解出来て、「実学」になる。       みんなが行くから、中学へ行く   みんなが行くから、高校へ行く     そんな、世間体なんか   多くの人たちが勘違いしている常識なんか   捨てればいいのに。       と、私は思う。     ちょうど、「人手不足」なんだから、 子ども達も学校へ行ってないで、 手伝って頂戴!       おお、社会の課題が二つ無くなった。笑  
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障がい者雇用について (Fri, 26 Oct 2018)
最近、TVで「障がい者雇用の水増し」が話題になっていた。       私は、障がい者さんを積極的に雇用したらいいと思っています。     それは、なぜかというと、   ちょうど前回書いた「できている所に注目して伸ばすんですよ」が活きてくるから。     きっと、障がい者さんなので、     ・「できること」と ・「できないこと」がハッキリしている。   つまり、採用する側は、「できること」を探さざるを得ない。     嫌でも、注目せざるを得ない。   そうでしょ?     「できること」を探して、「じゃ、これ(できること)やって頂けますか?」になるだろう。      そうせざるを得ない。     それで、良いじゃん。       できている所を伸ばす思考のトレーニングだと思えば…   これが、教育の語源でしょ?       が、多くの人たちは、   何でもできる人を作ろうとする。     伝票整理もできて、パソコンで企画書も作れて、営業もして、物も作れて、人間関係も良くて、リーダー格で部下指導もできて、英語もしゃべれて、……         何でもできる、スーパースターを作りたがる。       その理想が欲しいのは共感できますが、   少し現実を見て欲しい。。     目の前の相手を見て欲しい。     リアル(現実)を見て欲しい。     まずは、この目の前の人を育てること。     相手が、健常者さんでも、障がい者さんでも、発達障がい者さんでも、     関係ないよね。       問いかける質問は、どんな人でも   「この目の前の人が、どうやったら自分の可能性を発揮できるか?」       これを問い続けることが大切だと思う。     どんな人が現われても     自分の子どもでも同じ   「この子が、どうやったら自分の可能性を発揮出来るだろうか?」     全てにおける「問いかけ」はこれ。   目の前の人は、私のトレーナーだと思えば良いんじゃない?     私を鍛えてくれる人。         繰り返しになるけど、私のお勧めのアプローチは、   「できている所に注目を与えて伸ばすこと」  
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「できてる所」に「注目する」 (Sun, 21 Oct 2018)
  今日は、私のやっているセミナーをシェア。   【相手の「できてる所」に「注目する」んですよ。って話】       多くの人は、   相手の「できてない所」に「多くの注目」を与える。   その結果、何が起きていますか?     実際、どうですか?   皆さんの「前で」、または「周りで」      何が起きていますか? 「相手に起きている変化は?」     これが、現象から学ぶってこと。 (結末から学ぶ)         大体が、   相手の勇気をくじく結果になっていませんか?(右下の人)     これが、「行動」の「結果」です。     「この結果」が、手に入れたいものですか? あなたが、「手に入れたかったもの」ですか?     ・もしそうなら、「思い通りの結果になりましたね」   ・もしそうでないなら(違うなら)、  「あなたの本当に手に入れたいもの」は何ですか? (欲しい結果は?)     ここで、未来から逆算してみて、     本当に欲しい結果を手にいれるために、(未来) 何をやった方が良さそうですか(現在)   何をやったらその未来に近づきそうですか?(現在進行形?)     私は、相手の「できてる所」に「注目」した方が良さそうと思うのですが、いかがですか?(提案)     これは、「違うやり方」の提案です。   なぜなら、「今やっている行動」が「上手くいっていない」なら、     「(今やっている行動と)違う行動」を選んだ方が良さそうじゃないですか?     それが、このセミナーの提案。         心理学には、「注目した所が伸びる」って法則があります。   相手の「どこ」を伸ばしたいですか?   ・「できてない所に注目すると、できてない所が伸びます」   ・「できている所に注目すると、できている所が伸びます」     どちらを選びますか?   選択は自分に委ねられています。   これは、子育ても同じです。   「教育」の語源は、エデュケーションです。(相手の能力や可能性を導き出す、引き出す)     相手の能力や可能性を導き出す、引き出すには、どっちを選んだ方が良さそうか。 もうわかりましたよね。     しかし、これは「言うは易く行うは難し」道。 ぼつぼつ、しかし確実に歩いて行きましょう。   相手を育てながら、私自身も成長して行くでしょう。   私自身もコツコツ… 一歩ずつ
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